会社の営業支援をしていて思うこと

営業の仕事上で気を付けること

会社の営業支援のお仕事に携わって思うことは、やはり営業という分野は大変だったのだろうなということです。
私自身は営業畑の人物だったわけでは全くなく、むしろそのような方面は元々の性格から言えば苦手な方で、仕事の空きがあるようなのでちょっと勉強がてらと思ってやってみているのですが、そのように全く外からの人としてのような視点で言ってしまえば、何だか人が人に対して考え過ぎになったのだろうなと思うことがあります。
会社という場では、同僚同士がどのように仲良くなるかといった普通の人間関係の構築方法もまだ満足に固まっていないと思わされることもよくあるのに、その時点で既に、接客のような仕事のお客様対応などよりも、もっともしかしたら直接的に人対応する営業のお仕事が始まっていることから来るのかもしれません。
考えてみると、自分の会社内のことすらよく分かっていないことがたくさんあります。
自分の仕事の領分以外のことを紐解いていってみようと勝手にしてはいけないというのが基本的にありますから、その時点で相当見られるものが狭まるものです。
それなので、横のつながりにおいてすら知らないことはいっぱいあるし、ましてや自分より上の立場に当たる人たちの領分については全く知らない状態であるといっていいものでしょう。
そんな中で営業のお仕事をしていくとき、相対する人といい関係性を築こうと思った場合に、話す話題や程度にはとても苦心するのではないでしょうか。

仕事の内容は色々変わってますが、大本の所属会社は1社。


飛び込み営業→営業支援→SE→教育→営業支援

— kage1208 (@kage1208) March 14, 2020

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